【保存版】ハニーゼリー売ってる場所5選!ドンキやカルディに成城石井も調査
SNSやYouTubeのASMR動画で爆発的な人気を誇る「ハニーゼリー」。その独特の食感と可愛らしい見た目から、「一度は食べてみたいけれど、どこに売っているのか分からない」という声が絶えません。
品薄状態が続くことも多いハニーゼリーですが、実は身近なショップや通販サイトで手に入れることが可能です。
本記事では、実際にハニーゼリーが買える販売店5選を徹底的にリサーチし、最も確実に手に入れる方法をご紹介します。
- ハニーゼリーとは?人気の理由と特徴を徹底解説
- ドン・キホーテ(ドンキ)でハニーゼリーは買える?在庫状況を調査
- カルディコーヒーファームでの取り扱いと入荷時期
- 成城石井での販売状況!高級ハニーゼリーはあるのか
- ロフト(LOFT)やヴィレッジヴァンガードでの販売情報
- ドラッグストアや100均(ダイソー・セリア)を徹底調査
- ローソンでレターパックは売ってる?基本の販売状況を調査
- ローソンでレターパックを買うメリット!他コンビニとの違い
- 支払い方法に注意!ローソンでキャッシュレス決済は使える?
- ローソン店舗によって在庫がないケースもある?
- レターパックプラスとライト、どちらを買うべき?
- ナチュラルローソンやローソンストア100でも買える?
- 郵便局に行かなくていい!ローソン店内ポストの投函ルール
- ローソンでレターパックを発送する際の「集荷時間」の目安
- コンビニで買うより安い?通販サイトでのまとめ買いがコスパ最強な理由
- レターパックの書き方は?ローソンで記入する際の便利ツール
- ローソンで買ったレターパックが余ったら?交換や払い戻しの方法
- 【必見】レターパック以外にローソンで送れる郵便サービス一覧
ハニーゼリーとは?人気の理由と特徴を徹底解説

韓国発!ASMRで話題のハニーゼリーの魅力
ハニーゼリーは、その名の通り「はちみつ」を主原料としたゼリー状のスイーツです。
もともとは韓国のYouTuberが、はちみつの容器を凍らせてそのまま食べる動画を投稿したことがきっかけでブームに火がつきました。
現在市販されているものは、常温でもその独特の「ねっとり・もちもち」とした食感を楽しめるように工夫されており、容器をパキッと割って食べるスタイルが若者を中心に受けています。
特に魅力的なのが、その圧倒的な「音」です。
咀嚼する際の「クニュッ」とした音は、ASMRファンにとってたまらない心地よさを提供してくれます。
ハニーゼリーの主な成分と形・大きさについて
市販のハニーゼリーの主な成分は、はちみつ、水飴、ゲル化剤、そして香料や着色料です。
形は本物のはちみつのボトルをミニチュアにしたようなプラスチック容器に入っているものが一般的で、手のひらに収まるサイズ感(約40g〜50g程度)が主流となっています。
| 項目 | 詳細 |
| 主な形状 | ミニハチミツボトル型 |
| 内容量(1個あたり) | 約35g〜50g |
| 味の種類 | オリジナル(ハニー)、イチゴ、ソーダなど |
| 食感の特徴 | ねっとりとしていて濃厚、弾力がある |
見た目が非常にカラフルなため、インスタ映えするお菓子としても不動の地位を築いています。
ドン・キホーテ(ドンキ)でハニーゼリーは買える?在庫状況を調査
ドンキはハニーゼリーの取り扱いが最も多い!
「トレンドお菓子の聖地」とも言えるドン・キホーテでは、ハニーゼリーの取り扱いが非常に高い確率で確認されています。
多くの店舗でお菓子コーナーや韓国食品コーナーに特設スペースが設けられており、単品販売からセット販売まで幅広く展開されています。
ただし、人気商品のため、週末やテレビで紹介された直後は売り切れになることも少なくありません。
ドンキで購入するメリットは、何と言ってもその「価格の安さ」と「種類の豊富さ」です。
定番のハニー味だけでなく、ブルーベリー味やピーチ味といったフレーバー展開もドンキならではの強みです。
店舗ごとの在庫確認のコツ
もし近所のドンキで見当たらない場合は、店員さんに「韓国お菓子のハニーゼリーはありますか?」と尋ねてみてください。
入荷サイクルが早いため、昨日までなかったものが今日入荷しているというケースも多々あります。
また、レジ横のワゴンセールや入り口付近の目立つ場所に置かれていることもあるので、くまなくチェックすることが重要です。
実店舗を探し回るのが大変な場合は、Amazonや楽天などの通販サイトを利用したほうが、交通費もかからず確実に手に入るため結果的にコスパが良いと言えるでしょう。
カルディコーヒーファームでの取り扱いと入荷時期
カルディでも買える?珍しい輸入お菓子の宝庫
輸入食品を数多く扱うカルディですが、実はハニーゼリーの目撃情報はドンキに比べるとやや少なめです。
カルディは独自のセレクトによる輸入お菓子が中心のため、いわゆる「流行りの韓国お菓子」は店舗によって取り扱いが大きく分かれます。
しかし、カルディオンラインストアや一部の大型店舗では入荷している時期があります。
特に期間限定の「韓国フェア」などのイベント時には、ハニーゼリーが棚に並ぶ可能性が非常に高くなります。
カルディで見つけるための狙い目時期
カルディでハニーゼリーを探すなら、季節の変わり目やイベント時期が狙い目です。
- 新商品が入荷しやすい月初め
- アジア食品特集が行われている時期
- ホワイトデーやハロウィンなどのギフトシーズン
カルディのハニーゼリーは、パッケージがおしゃれなものが多く、プレゼント用としても人気があります。
もし見つけたらラッキー、くらいの気持ちで立ち寄ってみるのが良いでしょう。
成城石井での販売状況!高級ハニーゼリーはあるのか
成城石井での取り扱いは限定的?
高品質な食品を取り扱う成城石井ですが、いわゆる「駄菓子」的なニュアンスが強いハニーゼリーの取り扱いはあまり一般的ではありません。
成城石井では、加工されたゼリーよりも、「マヌカハニー」や「純粋はちみつ」そのものの販売に力を入れているためです。
ただし、最近のトレンドを受けて、健康志向の「はちみつ100%で作られたスティックタイプのゼリー」などは置かれていることがあります。
本物志向の方におすすめの代替品
ASMR用のパキッと割るタイプではなく、純粋に「はちみつゼリー」としての美味しさを求めるなら、成城石井のラインナップは非常に魅力的です。
| 店舗タイプ | ハニーゼリーの傾向 |
| ドンキ・バラエティショップ | エンタメ性・ASMR重視(パキッと割るタイプ) |
| 成城石井・高級スーパー | 品質重視・健康志向(スティックや個包装) |
トレンドの形を求めている場合は、成城石井よりもドンキやヴィレッジヴァンガードの方が確実性は高いでしょう。
ロフト(LOFT)やヴィレッジヴァンガードでの販売情報
若者に人気のショップは在庫が安定しやすい
ロフトやヴィレッジヴァンガードも、ハニーゼリーを語る上では外せません。
特にヴィレッジヴァンガードは「遊べる本屋」の名の通り、面白いお菓子の品揃えが豊富で、ハニーゼリーの在庫も比較的安定しています。
ロフトでは、お菓子コーナーが充実している店舗を中心に、1個単位でのバラ売りがされていることが多いのが特徴です。
セット購入とバラ売りの違い
ロフトなどの店舗では「まずは1個試してみたい」という需要に応えて、少量での販売がされています。
対して、ヴィレッジヴァンガードでは、SNS映えを意識した大量セットや、変わったフレーバーの詰め合わせが見つかることもあります。
通販サイトでは5個〜10個のセット販売が主流ですが、1個あたりの単価で計算すると、送料込みでも通販の方が安くなるケースが多々あります。
ドラッグストアや100均(ダイソー・セリア)を徹底調査
マツキヨやウエルシアでの目撃情報
最近ではドラッグストアの食品コーナーも非常に充実しており、マツモトキヨシやウエルシアの一部店舗でもハニーゼリーが販売されています。
ドラッグストアのポイントを貯めながら購入できるのがメリットですが、入荷は不定期なことが多いため、見つけたら即買い推奨です。
100均(ダイソー・セリア)の状況
「100円で買えるなら嬉しい!」と思いダイソーやセリアを調査しましたが、結論から言うと、いわゆる「韓国ブランドの純正ハニーゼリー」が100円で売られていることは稀です。
ただし、「ハニーゼリー風」の日本メーカーが作ったゼリーや、はちみつを配合したグミなどは100均でも手に入ります。
本物のASMR体験をしたい方は、やはり専門の販売店や通販を利用するのが無難です。
【保存版】ローソンでレターパックはどこに売ってる?買い方5選を徹底解説
急に書類を送らなければならなくなった時、「近くのローソンでレターパックは買えるのかな?」と疑問に思ったことはありませんか?
郵便局が閉まっている夜間や休日でも、街中のローソンで手軽に購入できるレターパックは、忙しい私たちの強い味方です。
本記事では、ローソンでのレターパックの売り場や在庫状況、さらにスマートに購入するための5つのポイントを詳しくご紹介します。
ローソンでレターパックは売ってる?基本の販売状況を調査
ローソンは郵便局と提携しているから確実に買える!
結論から言うと、ほとんどのローソン店舗でレターパックを購入することが可能です。
ローソンは日本郵便と業務提携を結んでいるため、店内に郵便ポストが設置されているなど、コンビニの中でも特に郵便サービスが充実しています。
取り扱っているのは主に「レターパックプラス(赤色)」と「レターパックライト(青色)」の2種類です。
レターパックプラスは対面受取で重い荷物もOK、ライトは郵便受け投函で厚さ3cmまでという違いがあります。
店内のどこに置いてある?売り場の探し方
レターパックは、通常の商品棚には並んでいないことがほとんどです。
多くの店舗では、レジカウンターの内側や、タバコの棚の近くに保管されています。
| 種類 | 料金(税込) | 主な特徴 |
| レターパックプラス | 600円 | 対面でお届け・受領印が必要。厚さ制限なし。 |
| レターパックライト | 430円 | 郵便受けにお届け。厚さは3cm以内。 |
店員さんに「レターパックをください」と声をかければ、すぐにレジ裏から出してきてくれます。
ローソンでレターパックを買うメリット!他コンビニとの違い
ポスト設置数がNo.1!買ってすぐ出せる利便性
ローソンの最大の特徴は、ほぼ全ての店舗内に郵便ポストが設置されていることです。
セブンイレブンやファミリーマートでもレターパックを取り扱っている店舗はありますが、店内にポストがあるのはローソンの強みです。
「買って、その場で書いて、ポストに投函する」という一連の流れが店内で完結するため、雨の日や急いでいる時にはこれ以上ないほど便利です。
Loppiや店内サービスとの親和性
メルカリなどのフリマアプリを利用している場合、ローソンは「ゆうゆうメルカリ便」の発送拠点としても活用されています。
発送のついでに、予備のレターパックを数枚買っておくという使い方ができるのも、ローソンユーザーならではのスマートな方法です。
ただし、大量にまとめ買いをする場合は、店舗の在庫数に限りがあるため注意が必要です。
もし大量に必要な場合は、Amazonや楽天などのネット通販でセット購入しておくのが、1枚あたりの単価も抑えられてコスパ最強です。
支払い方法に注意!ローソンでキャッシュレス決済は使える?
原則として「現金」または「Pontaポイント」
コンビニでの切手・はがき・レターパック等の金券類の購入は、通常の買い物とはルールが異なります。
ローソンでも原則として支払いは「現金」のみとなっている店舗が多いのが現状です。
また、Pontaポイントを貯めることはできませんが、貯まったポイントを支払いに充てることは可能です。
一部の店舗では、特定のキャッシュレス決済(au PAYなど)が利用できる場合もありますが、確実ではありません。
電子マネーが使えない場合の対策
「財布を忘れてスマホ決済しかない!」という状況でレターパックが必要になった場合は、以下のポイントを確認しましょう。
- 店内のATMで現金を下ろす
- QUOカードPayなどが使えるか確認する(※原則不可が多い)
- 通販サイトであらかじめ電子決済を使用して購入しておく
通販サイトなら、クレジットカードはもちろん、各種スマホ決済やポイント払いにも対応しているため、店舗よりも柔軟に購入できます。
ローソン店舗によって在庫がないケースもある?
オフィス街や大学内の店舗は売り切れに注意
全てのローソンでレターパックが売られているわけではありません。
特にビジネス街の店舗や大学構内のローソンでは、レターパックライト(青色)が飛ぶように売れるため、一時的に品切れになることがあります。
また、駅ナカの非常に小さな店舗などでは、スペースの都合上取り扱い自体がない場合も稀にあります。
在庫を確認するための賢い立ち回り
無駄足を防ぐためには、電話で「レターパックプラスの在庫はありますか?」と問い合わせるのが一番確実です。
| 店舗の立地 | 在庫の傾向 |
| 住宅街のローソン | 比較的在庫が安定しており、入手しやすい |
| 駅前・オフィス街 | ライト(青)が欠品しやすく、補充待ちの可能性あり |
| 病院・施設内店舗 | 取り扱いがない、または在庫が極めて少ない |
もし近所のローソンを数件回っても見つからない場合は、「通販がコスパ最強でおすすめ」ですので、予備を含めてネットで注文してしまうのが得策です。
レターパックプラスとライト、どちらを買うべき?
厚さや重さで選ぶ失敗しない基準
ローソンのレジで「どちらにしますか?」と聞かれた際、迷わないように基準を知っておきましょう。
レターパックプラス(赤)は、厚さが3cmを超えても大丈夫です。専用封筒を箱型に成形して送ることもできるため、厚みのある資料や小さな小物を送るのに最適です。
一方、レターパックライト(青)は厚さ3cm厳守です。これを超えると郵便局から返送されてしまうため、注意が必要です。
迷ったらプラス(赤)を買っておけば間違いない
どちらか迷った場合は、プラス(赤)を選んでおくのが無難です。
料金は少し高くなりますが、厚さ制限がなく、かつ対面受取で追跡サービスもしっかりしているため、重要な書類を送る際の安心感が違います。
ローソンなら店員さんに相談しながら選ぶこともできますが、あらかじめ自分の荷物の厚さを測っておくとスムーズです。
ナチュラルローソンやローソンストア100でも買える?
系列店舗での取り扱い状況
通常のローソン以外に、ナチュラルローソンでも基本的にはレターパックを販売しています。
都心部に多いナチュラルローソンは、オフィス需要も高いため、レターパックの在庫管理がしっかりされている店舗が多い傾向にあります。
一方、ローソンストア100(100円ローソン)については注意が必要です。
ローソンストア100は取り扱いがない場合が多い
ローソンストア100は生鮮食品や雑貨が中心の店舗形態であり、郵便サービスの取り扱いがない店舗が多数存在します。
看板に「郵便マーク」がない店舗ではレターパックは買えないと考えておきましょう。
確実に手に入れたいのであれば、青い看板の「通常のローソン」か「ナチュラルローソン」を探すのが正解です。
郵便局に行かなくていい!ローソン店内ポストの投函ルール
店内にポストがあるから発送までがスムーズ!
ローソンの最大級のメリットは、「レターパックを買ってその場ですぐに投函できる」という点にあります。
郵便局の窓口が閉まっている時間帯でも、ローソンの店内ポストに入れれば、郵便局員さんが定期的に集荷に来てくれる仕組みです。
ただし、店内のポストには投入口のサイズ制限があります。
レターパックプラス(赤)に厚みを持たせて梱包した場合、ポストの口に入らないケースがあります。その際は、無理に押し込まずに店員さんに相談するか、屋外の大きなポストを利用しましょう。
ポストに投函する前の最終チェックリスト
せっかくローソンで投函しても、不備があると返送されてしまいます。以下の点を確認してください。
- お届け先とご依頼主の住所・氏名・電話番号は正しく記入されていますか?
- 保管用シール(追跡番号)を剥がして手元に持ちましたか?
- レターパックライト(青)の場合、厚さは3cm以内になっていますか?
- 封はしっかりと閉じられていますか?
特に「保管用シール」の剥がし忘れは、後から追跡ができなくなるため、ローソンの机で記入する際に必ず確認しましょう。
ローソンでレターパックを発送する際の「集荷時間」の目安
集荷のタイミングを知ればお届けが早くなる
ローソンの店内ポストに投函した場合、その瞬間に発送されるわけではありません。
郵便局員さんが店舗へ集荷に来るタイミングによって、その日の便に乗るか、翌日の便になるかが決まります。
一般的に、ローソンの集荷は「1日2回」程度に設定されている店舗が多いです。
午前中に投函すれば当日の午後の便に間に合いますが、夜間に投函した場合は翌日の集荷扱いとなります。
急ぎの場合は集荷時刻を確認しよう
多くの店舗では、店内ポストの側面に「集荷時刻表」が貼られています。
| 集荷タイミング | 投函の目安 | 発送の早さ |
| 第1便(午前〜昼頃) | 早朝から10時頃まで | 非常に早い(当日発送) |
| 第2便(午後〜夕方) | お昼から15時頃まで | 早い(当日発送) |
| 第2便以降(夜間) | 18時以降 | 翌日の集荷扱い |
一刻も早く届けたい場合は、集荷が終わったばかりの店舗ではなく、これから集荷が来るタイミングの店舗を選ぶのが賢い方法です。
もし夜中に「どうしても明日中に届けたい」という場合は、集荷回数が多い大型の郵便局(24時間窓口)へ直接持ち込む方が確実です。
コンビニで買うより安い?通販サイトでのまとめ買いがコスパ最強な理由
1枚単位ならローソン、まとめ買いなら通販!
ローソンでレターパックを買うのは非常に便利ですが、もし仕事やフリマアプリで頻繁に使う予定があるなら、「通販サイトでのセット購入」が圧倒的にコスパ最強です。
通販サイト(Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングなど)では、20枚セットや100枚単位での販売が行われています。
ポイント還元率が高い日に購入すれば、実質的な1枚あたりの単価を大幅に下げることができます。
通販で購入するメリット3選
なぜ、賢いユーザーは通販でレターパックをストックしているのでしょうか。
- ポイントが貯まる・使える:楽天ポイントやPayPayポイントをフル活用できる。
- 在庫切れの心配がない:ローソンのように「赤はあるけど青がない」といったトラブルがない。
- 重い荷物を運ばなくて良い:20枚以上のレターパックは意外と重いため、玄関まで届けてくれるのは助かる。
「今すぐ1枚だけ欲しい」時はローソンへ駆け込み、「いつかのために備えておきたい」時は通販で賢く買う、という使い分けが最も経済的です。
レターパックの書き方は?ローソンで記入する際の便利ツール
ローソン店内で記入する際の注意点
ローソンでレターパックを購入し、その場で宛名を書く場合、筆記用具の用意が必要です。
多くの店舗では、店内ポストの近くやサービスカウンターに記入台が用意されており、ボールペンが備え付けられていることもあります。
ただし、不特定多数の人が使うため、インクが切れていたり、書きにくい場合もあります。レターパックと一緒にボールペンを1本購入するか、マイボールペンを持参するのがスマートです。
宛名ラベル作成サービスを活用しよう
最近では、スマホで宛名を入力し、ローソンのマルチコピー機で印刷できる「シールタイプの宛名ラベル」サービスも人気です。
| 記入方法 | メリット | デメリット |
| 手書き | 追加コストがかからず、すぐ書ける | 住所が長いと大変、書き損じのリスク |
| マルチコピー機で印刷 | 仕上がりが綺麗で、間違いがない | 印刷代(数十円)がかかる |
字を書くのが苦手な方や、大量に発送する方は、ローソンの多機能なマルチコピー機をフル活用してみましょう。
ローソンで買ったレターパックが余ったら?交換や払い戻しの方法
コンビニ(ローソン)では返金できないので注意!
「予備で買ったけど使わなくなった」「書き間違えてしまった」という場合、ローソンのレジで返金や交換をしてもらうことはできません。
ローソンなどのコンビニは、あくまで郵便局から受託して販売している立場であるため、金券類の返品には対応していないからです。
もし交換したい場合は、必ず「郵便局の窓口」へ行く必要があります。
郵便局での交換ルールと手数料
書き損じたレターパックや、古い料金のレターパックは、郵便局で所定の手数料を支払うことで新しいものに交換してもらえます。
- 交換手数料:1枚につき55円前後
- 交換できるもの:新しいレターパック、切手、はがきなど
「もう全く使う予定がない」という場合は、メルカリやヤフオクに出品するのも一つの手です。レターパックは常に需要があるため、送料を差し引いても現金化しやすいアイテムです。
【必見】レターパック以外にローソンで送れる郵便サービス一覧
スマートピットだけじゃない!ローソンの郵便機能
ローソンで送れるのはレターパックだけではありません。ビジネスや個人間のやり取りで役立つサービスが揃っています。
特に便利なのが「スマートレター」です。
A5サイズ、厚さ2cm、重さ1kgまでなら全国一律180円で送れるサービスで、レターパックよりも安価に済ませたい時に重宝します。
ゆうパックの発送も可能!
大きな荷物を送りたい場合は、ローソンから「ゆうパック」を発送することも可能です。
| サービス名 | サイズ目安 | 追跡サービス |
| レターパック | A4サイズまで | あり |
| スマートレター | A5サイズまで | なし |
| ゆうパック | 大型荷物もOK | あり |
このように、ローソンは実質的に「街の小さな郵便局」としての役割を果たしています。用途に合わせてレターパック以外の選択肢も持っておくと、より節約しながら便利に書類を送り出すことができます。

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