【保存版】もちとり粉の代用おすすめ5選!片栗粉やコーンスターチで失敗しないコツ
お正月のお餅つきや、手作り大福に欠かせない「もちとり粉」。
いざ使おうと思った時に、「あ、買い忘れた!」「家にあるもので代用できないかな?」と困ったことはありませんか?
実は、もちとり粉は身近な食品で簡単に代用することが可能なんです。
代用品によって、仕上がりの食感や日持ちに違いが出るため、用途に合わせた選び方が重要になります。
この記事では、もちとり粉の代用として優秀な粉末5選や、それぞれのメリット・デメリットを徹底解説します。
プロのような仕上がりを目指すためのポイントもご紹介するので、ぜひ参考にしてくださいね!
- もちとり粉の役割と成分を正しく知ろう
- 代用第1候補!片栗粉を使うメリットと注意点
- コーンスターチでプロ級のサラサラ感を再現
- 米粉や上新粉を使った本格派の代用術
- 小麦粉(薄力粉)は代用できる?注意が必要な理由
- きな粉を代用して「味付き」のお餅を楽しむ
- ダイソーやセリアの100均でもちとり粉は買える?
- もちとり粉を代用する際の「黄金比」と混ぜ方
- 手作り大福におすすめの代用粉ランキング
- もちとり粉がない時の「裏技」!クッキングシート活用法
- 餅つき機で代用粉を使う時の注意点
- 余った代用粉の活用レシピ!無駄なく使い切るコツ
- もちとり粉を代用して保存する場合の注意点
- 糖分控えめ!健康志向の方への代用粉アイデア
- 意外な代用?「青のり」や「すりごま」で風味付け
- もちとり粉代用でよくある失敗談とその解決策
- 大量のお餅を作るなら通販がコスパ最強な理由
- もちとり粉の代用まとめ!用途に合わせて最適な選択を
もちとり粉の役割と成分を正しく知ろう

そもそも「もちとり粉」とは、お餅を丸めたり伸ばしたりする際に、手や道具、あるいはお餅同士がくっつかないように使う粉のことです。
これがないと、つきたてのお餅は粘り気が強く、形を整えることが非常に困難になります。
市販されている「もちとり粉」の多くは、実はトウモロコシから作られる「コーンスターチ」が主成分であることがほとんどです。
メーカーによっては、米粉をブレンドしたものや、加工デンプンを使用しているものもあります。
もちとり粉の主な特徴
- 粒子が非常に細かく、サラサラしている
- 加熱しなくても粉っぽさが残りにくい
- 吸湿性が低く、時間が経ってもお餅がベタつきにくい
このように、お餅の扱いやすさを最大限に高める工夫がなされているのが「もちとり粉」なのです。
しかし、成分が分かれば代用品を選ぶのはそれほど難しくありません。
代用第1候補!片栗粉を使うメリットと注意点
もちとり粉の代用として最も一般的なのが「片栗粉」です。
どこのご家庭にも必ずと言っていいほど常備されているため、急な餅つきでもすぐに用意できるのが最大の強みですね。
片栗粉はジャガイモのデンプンから作られており、粒子が細かく、お餅のベタつきを抑える効果が非常に高いです。
真っ白な粉なので、お餅の見た目を損なわないのもメリットの一つと言えるでしょう。
片栗粉を代用する際のポイント
片栗粉をそのまま使うのも良いですが、より本格的な仕上がりを目指すなら、「使う前に少しフライパンで煎る」のがおすすめです。
加熱することで粉っぽさが消え、風味も良くなります。
| メリット | デメリット |
| 安価でどこでも手に入る | 時間が経つと水分を吸ってベタつくことがある |
| 使い心地がもちとり粉に近い | 生のままだと少し粉っぽさが残る |
もし、大量にお餅を作る予定があるなら、重い粉を買いに行く手間が省ける通販でのまとめ買いが非常にコスパが良くて賢い選択ですよ。
コーンスターチでプロ級のサラサラ感を再現
先ほどもお伝えした通り、多くのもちとり粉の主成分はコーンスターチです。
つまり、コーンスターチを代用として使うのは、最も正解に近い選択と言えます。
コーンスターチは片栗粉に比べて、さらに粒子が細かく、温度変化に対しても安定しているという特徴があります。
そのため、時間が経ってもお餅の表面がサラサラの状態をキープしやすく、お裾分け用のお餅などにも最適です。
コーンスターチが代用に適している理由
お餅を長持ちさせたい場合や、表面を美しく保ちたい場合には、片栗粉よりもコーンスターチに軍配が上がります。
お菓子作りをよくする方ならストックがあるかもしれませんが、ない場合は製菓材料コーナーをチェックしてみてください。
また、お店で探すのが面倒な方は、Amazonや楽天などのネット通販を活用しましょう。
「もちとり粉」という名称で売られているものよりも、コーンスターチとして大容量で購入したほうが安上がりな場合が多いですよ。
米粉や上新粉を使った本格派の代用術
お餅の原料と同じ「お米」から作られている「米粉」や「上新粉」も、代用として使うことができます。
同じお米同士なので相性が良く、風味が損なわれにくいのが特徴です。
特に米粉は、グルテンフリーの食材として最近注目されているため、自宅に常備している方も増えていますよね。
米粉を使うと、デンプン質の粉よりも少し「しっとり」とした質感に仕上がります。
米粉・上新粉代用の注意点
ただし、注意点もあります。米粉や上新粉は片栗粉ほど「打ち粉」としての機能(くっつき防止機能)が強くありません。
そのため、たっぷりめに使わないとお餅が手についてしまうことがあります。
使用する際は以下の点に気をつけてください。
- お餅が熱いうちに手早くまぶす
- 粒子が粗い上新粉よりは、細かい米粉(製菓用)を選ぶ
- 余った粉は料理に使えるので無駄がない
より使いやすくしたい場合は、米粉と片栗粉を1:1で混ぜて使うというハイブリッドな方法もおすすめですよ。
小麦粉(薄力粉)は代用できる?注意が必要な理由
「粉なら何でもいいのでは?」と小麦粉を代用しようと考える方もいるかもしれません。
結論から言うと、小麦粉の代用はあまりおすすめできません。
なぜなら、小麦粉にはグルテンが含まれており、お餅の水分と反応して粘りが出てしまう可能性があるからです。
また、生の小麦粉には独特の臭みがあり、そのまま食べるとお腹を壊す原因にもなりかねません。
どうしても小麦粉しかない場合の対処法
もし、どうしても小麦粉しか選択肢がない場合は、必ず「空煎り(からいり)」をしてください。
弱火で数分、焦げないように注意しながら加熱することで、生臭さを消し、サラサラの状態に近づけることができます。
しかし、仕上がりの味や安全性を考えると、やはり片栗粉やコーンスターチを別の方法で入手するのが無難でしょう。
きな粉を代用して「味付き」のお餅を楽しむ
代用というよりも「アレンジ」に近いですが、「きな粉」をもちとり粉の代わりに使うのも素晴らしいアイデアです。
最初からきな粉をまぶしてしまえば、そのまま「きな粉餅」として完成するため、手間が省けます。
特に、子供が集まる餅つき大会や、すぐに食べる分については、きな粉が一番喜ばれる代用品になります。
香ばしい香りが食欲をそそり、見た目も黄色くて美味しそうに見えますね。
きな粉代用のメリット
- そのまま食べられるので調理が楽
- 栄養価(タンパク質など)が高い
- お餅の水分を適度に吸ってくれる
ただし、長期保存には向きません。きな粉が水分を吸うとベタつきやすく、カビの原因にもなりやすいため、その日のうちに食べる分だけに使いましょう。
ダイソーやセリアの100均でもちとり粉は買える?
「代用品もいいけれど、やっぱり本物のもちとり粉が欲しい」という時、真っ先に思い浮かぶのが100円ショップではないでしょうか。
最近のダイソーやセリア、キャンドゥなどの100円ショップは、製菓材料や季節商品が非常に充実しています。
結論から言うと、100均でもちとり粉を購入することは可能です。
ただし、通年で置いている店舗は少なく、主に11月後半から1月にかけてのお正月シーズン限定で入荷することが多いようです。
100均で購入する際の注意点
100均のもちとり粉は、使い切りやすい少量パックになっているのが魅力です。
しかし、中身の成分をよく見ると「コーンスターチ100%」であることが多く、それならスーパーで大袋のコーンスターチを買ったほうが安上がりな場合もあります。
また、在庫状況は店舗によって大きく異なるため、事前に電話で確認するか、確実に入手したい場合は通販を利用するのが最も効率的です。
餅つきの直前に慌てて探し回るよりも、スマホでポチッと注文しておけば当日安心ですよ。
もちとり粉を代用する際の「黄金比」と混ぜ方
代用品をそのまま使うのも良いですが、複数の粉を混ぜ合わせることで、より本物に近い「使い心地」を再現することができます。
プロの和菓子職人も、用途に合わせて粉をブレンドすることがあるんですよ。
おすすめの配合バランスは、「片栗粉 7:コーンスターチ 3」の割合です。
片栗粉の強力なくっつき防止効果と、コーンスターチのサラサラ感を両立させることができます。
失敗しないブレンドのコツ
- ボウルに各粉を入れ、泡立て器でダマがなくなるまでよく混ぜる
- 湿気を含んでいる場合は、一度ザルでふるいにかける
- 使う直前に再度軽く混ぜて、空気を含ませる
このように一工夫加えるだけで、お餅の表面が驚くほど綺麗に仕上がります。
特にお正月の鏡餅など、見た目の美しさが重要な場合には、このブレンド法をぜひ試してみてくださいね。
手作り大福におすすめの代用粉ランキング
餅つき以外で「もちとり粉」が必要になる場面といえば、手作り大福ですよね。
大福の場合は、お餅として食べる時よりも「口当たり」の良さがよりシビアに求められます。
大福作りに適した代用粉を、ランキング形式でご紹介します。
| 順位 | 粉の種類 | おすすめ理由 |
| 1位 | コーンスターチ | 粒子が細かく、口の中でザラつかない |
| 2位 | 煎り片栗粉 | 加熱することで粉っぽさが消え、香ばしくなる |
| 3位 | 製菓用米粉 | お餅との馴染みが良く、上品な仕上がり |
大福は表面の粉を払い落とさずにそのまま食べることが多いため、「生で食べても美味しいか」が重要なポイントになります。
そのため、生の片栗粉よりは、コーンスターチや加熱した粉を選ぶのが正解です。
もちとり粉がない時の「裏技」!クッキングシート活用法
「家にある粉が全部切れている!」という絶体絶命のピンチでも、諦めるのはまだ早いです。
粉を一切使わずに、お餅を丸めたり伸ばしたりする裏技があるんです。
その秘密兵器は、「クッキングシート(オーブンシート)」です。
表面がシリコン加工されているため、熱々のお餅を乗せても全くくっつきません。
クッキングシートを使った成形手順
- 作業台にクッキングシートを敷く
- 手にお水(または油)を薄くつける
- お餅をシートの上で転がすように形を整える
この方法の最大のメリットは、後片付けが圧倒的に楽だということです。
粉が飛び散る心配もなく、作業が終わったらシートを捨てるだけ。
ただし、お餅同士を重ねて保存する場合には向かないため、あくまで「成形時」の裏技として活用してください。
餅つき機で代用粉を使う時の注意点
最近は家庭用の餅つき機でお餅を作る方も増えていますね。
餅つき機から取り出す際も、大量の「とり粉」が必要になりますが、ここで注意点があります。
餅つき機の近くで粉を扱いすぎると、機械の内部に粉が入り込み、故障の原因になることがあります。
特に代用品として片栗粉を使う場合、市販のもちとり粉よりも粒子が舞い上がりやすい性質があるため、少し注意が必要です。
餅つき機ユーザーへのアドバイス
餅つき機のバケツ(羽の部分)からお餅を出すときは、粉を直接振りかけるのではなく、取り出す側の手にたっぷりと代用粉をつけるようにしましょう。
また、大量に作る場合は、途中で粉が足りなくなると大変です。
通販などで大容量のコーンスターチをストックしておけば、重い思いをして買いに行く手間も省け、安心して餅つきを楽しむことができますよ。
余った代用粉の活用レシピ!無駄なく使い切るコツ
もちとり粉の代用として用意した片栗粉やコーンスターチが、余ってしまうこともありますよね。
「来年まで取っておくのも湿気が気になるし…」という方のために、美味しい活用法をご紹介します。
おすすめは、「わらび餅風おやつ」です。
余った片栗粉(またはコーンスターチ)にお水と砂糖を混ぜて加熱するだけで、ぷるぷるの食感を楽しむことができます。
余った粉のクイック活用アイデア集
- 唐揚げの衣に:片栗粉ならカリッと、コーンスターチならサクッと仕上がります
- スープのとろみ付け:水で溶いて入れるだけで本格的な中華風に
- 手作り洗顔料:コーンスターチは皮脂を吸着するので、泥パックのように使えます
このように、代用品は「お餅以外」にも用途が非常に多いため、多めに用意しておいても決して無駄にはなりません。
むしろ、日常の料理が便利になること間違いなしですよ。
もちとり粉を代用して保存する場合の注意点
お餅をすぐに食べず、数日間保存したい場合に代用粉を使う際は、少し注意が必要です。
実は、粉の種類によって「吸湿性(水分の吸いやすさ)」が異なるため、保存後の状態に差が出ます。
例えば片栗粉は、時間が経つとお餅の水分を吸って透明になり、表面がベタついてくることがあります。
これは片栗粉の粒子が水分を保持しやすい性質を持っているためです。
長期保存に向いている代用粉は?
保存を前提とするなら、やはりコーンスターチが最も優秀です。
コーンスターチは片栗粉よりも湿気に強く、時間が経ってもサラサラした状態を維持しやすい傾向にあります。
もし片栗粉しか手元にない場合は、以下の工夫をしてみてください。
- お餅の水分をしっかり飛ばしてから粉をまぶす
- 保存袋に入れる際、乾燥剤を一緒に入れる
- 食べる直前に再度、軽く粉を振り直す
特にお裾分けなどで他の方に渡す場合は、受け取った時の見栄えも考慮して、安定性の高い粉を選ぶのがマナーと言えるかもしれませんね。
糖分控えめ!健康志向の方への代用粉アイデア
お餅はどうしても炭水化物がメインになるため、少しでもヘルシーにしたいという方もいらっしゃるでしょう。
そんな方におすすめなのが、「大豆粉」や「おからパウダー」を代用として使う方法です。
大豆粉は、きな粉に近い風味がありながら、甘みが抑えられているため、どんなお餅の食べ方にも馴染みます。
おからパウダー(微粉末タイプ)は、食物繊維が豊富で、罪悪感を減らしてお餅を楽しむことができます。
ヘルシー代用粉のメリット
これらの粉は、一般的なデンプン質の粉よりも血糖値の上昇を緩やかにする効果が期待できます。
特にダイエット中の方や、健康数値を気にされているご家族がいる場合には非常に喜ばれる選択肢です。
使い方は他と同じですが、おからパウダーは非常に水分を吸いやすいため、通常より少なめの量から試していくのが失敗しないコツですよ。
意外な代用?「青のり」や「すりごま」で風味付け
もちとり粉が全くないけれど、味に変化をつけたいという時に便利なのが、「青のり」や「すりごま」です。
これらを「とり粉」として使うことで、見た目も香りも非常に豊かなお餅になります。
特に「磯辺餅」にする予定なら、最初から青のりをまぶしておくと、醤油との相性が抜群に良くなります。
すりごまは、お餅の表面をしっかりコーティングしてくれるため、くっつき防止効果も意外と高いんです。
風味豊かな代用粉のバリエーション
- 青のり:お酒のおつまみにもなる大人な味わい
- 黒ごま・白ごま:香ばしさがプラスされ、食感のアクセントに
- 抹茶パウダー:少し甘みのあるお餅にまぶすと高級和菓子のよう
これらは単体で使うよりも、少量の片栗粉と混ぜて使うと、扱いやすさがさらにアップします。
冷蔵庫に眠っている乾物を活用して、オリジナルの創作餅を楽しんでみてはいかがでしょうか。
もちとり粉代用でよくある失敗談とその解決策
代用粉を使った際、「思っていたのと違う!」という経験をされた方も少なくありません。
よくある失敗事例を知っておくことで、本番でのミスを防ぐことができます。
一番多い失敗は、「粉の使いすぎで粉っぽくなる」ことです。
くっつきを恐れるあまり、真っ白になるほど粉をつけてしまうと、お餅本来の美味しさが半減してしまいます。
失敗を防ぐための3箇条
- 粉を払い落とす:成形が終わったら、余分な粉はハケや手で優しく落としましょう
- 適温で使う:お餅が熱すぎると粉を吸い込み、冷めすぎると粉がつきません
- ダマをなくす:粉は必ずサラサラの状態にしてから使いましょう
もし粉っぽくなってしまった場合は、食べる直前に軽く霧吹きで水をかけるか、焼くことで粉を定着させることができます。
ちょっとした工夫で、代用品でもプロのような仕上がりを実現できますよ。
大量のお餅を作るなら通販がコスパ最強な理由
年末年始や地域のイベントなど、大量にお餅を作る予定がある場合は、スーパーで代用品を買い集めるよりも通販を賢く利用するのがおすすめです。
「とり粉なんて少しで足りるだろう」と思っていると、意外と消費が激しく、途中で足りなくなるケースが多々あります。
通販であれば、業務用の大容量パックが驚くほど安く手に入ります。
また、自宅まで配送してくれるため、重い粉の袋を何個も抱えて帰る必要もありません。
通販を利用するメリットまとめ
- 1kg単位の業務用が市販の半額近い単価で買える
- プロ愛用の高品質な粉(きめ細かいもの)が選べる
- 他の餅つき道具と一緒にまとめて揃えられる
忙しい時期だからこそ、通販での事前準備がストレスフリーな餅つきの鍵を握ります。
浮いた時間で、お餅の味付けの準備に力を入れることができますね。
もちとり粉の代用まとめ!用途に合わせて最適な選択を
ここまで、もちとり粉の代用品について詳しく見てきました。
最後におさらいとして、シチュエーション別の最適な粉をまとめておきます。
【状況別おすすめ代用粉】
- 手軽さ重視:片栗粉(どのご家庭にもあります)
- 仕上がり重視:コーンスターチ(市販のとり粉に最も近い)
- 味重視:きな粉、青のり(そのまま食べられます)
- 健康重視:大豆粉、おからパウダー(ヘルシーな選択)
- 見た目重視:米粉(お餅との馴染みが最高)
もちとり粉がなくても、家にあるものを上手に活用すれば、美味しいお餅を楽しむことは十分に可能です。
大切なのは、「お餅を美味しく食べてほしい」という気持ちかもしれませんね。
今回の記事を参考に、ぜひ今年の餅つきや大福作りを成功させてください!
素敵な和菓子ライフを楽しんでいただけることを願っています。

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