【保存版】ダイソーブラクリが売ってない?おすすめの代用品5選を徹底解説!
釣りを始めたばかりの方からベテランまで、手軽に穴釣りが楽しめると大人気の「ダイソーのブラクリ」。
しかし、いざ店舗へ足を運んでみると「どこを探しても売ってない!」「廃盤になったの?」という声がSNSを中心に相次いでいます。
ブラクリはカサゴやアイナメなどの根魚を狙うのに最適な仕掛けですが、ダイソー製品はその圧倒的なコスパゆえに、入荷してもすぐに売り切れてしまうことが珍しくありません。
この記事では、ダイソーのブラクリがなぜ売ってないのか、最新の販売状況や在庫の探し方、さらには通販で買えるコスパ最強の代用品まで詳しくご紹介します!
- ダイソーのブラクリが売ってないのはなぜ?最新の在庫状況を調査
- ダイソーブラクリの種類と特徴!サイズやフックの性能をレビュー
- ダイソーブラクリの売ってる場所はどこ?釣り具コーナーの探し方
- メルカリやオークションでダイソーブラクリを買うのはアリ?
- ダイソー以外の100均(セリア・キャンドゥ)にブラクリはある?
- ブラクリ自作は可能?ダイソー素材で作る節約術
- ブラクリ釣りに必要なエサは何?ダイソーで買える代用品
- ダイソーワームをブラクリに装着!擬似餌(ルアー)での攻略法
- ブラクリ釣りで釣れる魚種一覧!ダイソー仕掛けで狙えるターゲット
- ダイソーブラクリの「根掛かり」対策!ロストを最小限に抑えるコツ
- ブラクリ釣りに最適なタックル!ダイソーの竿でも大丈夫?
- 釣り初心者必見!ブラクリ釣りの基本的なやり方とマナー
- 通販なら確実に手に入る!コスパ最強のおすすめブラクリ5選
- 穴釣りの名作!「ささめ針 ブラクリ」が選ばれる理由
- オーナー針のブラクリは夜光が強い!深場や濁り潮での攻略術
- 究極のコスパ!Amazonで見つかるバルク品ブラクリセット
- ブラクリ釣りのベストシーズンは?時期別の狙い方とポイント
- 釣り場選びの鉄則!ブラクリで爆釣するための「穴」の見極め方
- ブラクリと一緒に買っておきたい!ダイソー・通販の便利グッズ
- ダイソーブラクリが売ってない時の最終手段!自作 vs 通販
- まとめ:ダイソーブラクリを賢く探して、快適な穴釣りライフを!
ダイソーのブラクリが売ってないのはなぜ?最新の在庫状況を調査

なぜダイソーのブラクリは店頭から消えたのか?
ダイソーのブラクリが売ってない最大の理由は、「季節需要の集中」と「生産体制の影響」が考えられます。
特に穴釣りが盛んになる冬場から春先にかけては、多くの釣り人がまとめ買いをするため、店頭在庫が一瞬で空になるケースが多いです。
また、ダイソーの釣り具は定期的にリニューアルやラインナップの見直しが行われるため、一時的に「廃盤」のような状態になり、旧モデルが姿を消すこともあります。
現在、多くの店舗では入荷が不安定になっており、運良く見つけたら即買いするのが鉄則となっています。
現在の販売店と入荷サイクルの特徴
ダイソーの釣り具コーナーは店舗の規模によって品揃えが大きく異なります。
大型店であれば専用のコーナーが広く確保されていますが、小規模店ではブラクリのようなニッチな仕掛けは最初から入荷していないこともあります。
また、入荷は平日に行われることが多いため、土日に探しに行くと「品切れ」の札ばかりを目にすることになるのです。
ダイソーブラクリの種類と特徴!サイズやフックの性能をレビュー
展開されているサイズ(号数)と重さのバリエーション
ダイソーで展開されているブラクリは、主に1号、2号、3号、4号といったラインナップがあります。
堤防の隙間やテトラの奥を狙う穴釣りにおいて、この細かな号数設定は非常にありがたいポイントです。
| サイズ(号) | 主な用途 | 入数 |
| 1号〜2号 | 浅い場所や穏やかな内港の穴 | 2〜3個 |
| 3号〜4号 | 潮の流れがあるテトラ帯や深場 | 2個 |
フックの鋭さと耐久性について
110円という価格ながら、フック(針)の性能も馬鹿にできません。
「意外と刺さりが良い」という評判が多い一方で、やはり有名メーカー品と比べると錆びやすかったり、先端が甘くなるのが早かったりする面もあります。
しかし、根掛かりが頻発する穴釣りにおいては、1個あたりの単価が安いことは何よりも強力な武器になります。
ダイソーブラクリの売ってる場所はどこ?釣り具コーナーの探し方
店内のどこにある?意外な配置場所
ブラクリは基本的に「レジャー・スポーツ」カテゴリーの釣り具コーナーに配置されています。
仕掛け類が集まっているネット什器のフックに掛けられていることが多いですが、たまにエサ釣り用のカゴなどの近くに混ざっていることもあります。
もし見当たらない場合は、「店員さんに商品画像を見せて在庫確認してもらう」のが最短ルートです。
釣り具に強いダイソー店舗を見分けるコツ
すべてのダイソーが釣り具に力を入れているわけではありません。
「海の近くの店舗」や「釣り場が近い郊外の大型店」は、釣り具の回転が速く、ラインナップも充実している傾向があります。
逆に都市中心部の小型店では、ファミリーフィッシング向けセットのみでブラクリ単体は置いていないことが多いので注意しましょう。
メルカリやオークションでダイソーブラクリを買うのはアリ?
転売価格の実態とコスパの天秤
どうしてもダイソーのブラクリが手に入らない時、メルカリ等で探す人も多いでしょう。
しかし、メルカリでは110円の商品が3倍〜5倍の価格で取引されているケースが多々あります。
送料込みとはいえ、これではダイソー釣り具の最大のメリットである「安さ」が損なわれてしまいます。
転売品を買うならメーカー品を通販で買った方がお得
もしメルカリで高額なダイソーブラクリを買おうとしているなら、少し待ってください。
Amazonや楽天市場では、有名メーカー(ささめ針やオーナーなど)のブラクリが、まとめ買いで驚くほど安く販売されています。
品質も間違いなくメーカー品の方が上ですので、コスパを重視するなら「定価以上の転売ダイソー品」よりも「通販のまとめ買いメーカー品」を選ぶのが正解です。
ダイソー以外の100均(セリア・キャンドゥ)にブラクリはある?
セリアの釣り具ラインナップとの比較
最近、釣り具の充実度が凄まじいセリアですが、実はブラクリに関してはダイソーほど常時置いてあるわけではありません。
セリアはルアー釣り用品(ワームやジグヘッド)に強く、エサ釣り用のブラクリは店舗によって取り扱いが非常に限定的です。
キャンドゥやワッツでの取り扱い状況
キャンドゥなどの他の100均でも、稀に釣り具コーナーで見かけることがありますが、やはりダイソーのシェアには及びません。
100均でブラクリを探すなら、まずはダイソーを数店舗回るのが最も効率的といえるでしょう。
ブラクリ自作は可能?ダイソー素材で作る節約術
必要な材料はすべてダイソーで揃う
もしダイソーに完成品のブラクリが売っていなくても、素材さえあれば簡単に自作することが可能です。
- ナツメ重り(1号〜3号)
- 丸セイゴ針(ハリス付き)
- 赤いビーズや夜光玉
- 赤いマニキュア(色付け用)
これらをダイソーの釣り具・手芸コーナーで揃えれば、完成品を買うよりもさらに1個あたりの単価を下げることができます。
自作ブラクリのメリットとデメリット
自作のメリットは、「針の大きさを自由に選べる」「重さを細かく調整できる」という点です。一方で、色を塗る手間や乾燥させる時間が必要になります。
手間をかけたくない、でもダイソーに在庫がない……という方は、やはり通販で「ささめ針」などの実績ある製品をストックしておくのが一番ストレスがありません。
ブラクリ釣りに必要なエサは何?ダイソーで買える代用品
穴釣りで最強の生エサ!基本のラインナップ
ブラクリ釣りで最も一般的なエサといえば、「アオイソメ」や「オキアミ」です。
これらは根魚の反応が非常に良く、釣具店で簡単に入手できます。しかし、釣行のたびに釣具店に寄るのが面倒なこともありますよね。
ダイソーの食品コーナーで見つかる代用エサ
実は、ダイソーの食品コーナーにある食材が強力な武器になります。
「サバ缶(の身)」や「イカの塩カラ」などは、匂いと味で魚を引き寄せるため、生エサが売ってない時の代用品として非常に優秀です。
特にイカは身がしっかりしているため、針持ちが良く、何度も仕掛けを投入する穴釣りには最適といえるでしょう。
ダイソーワームをブラクリに装着!擬似餌(ルアー)での攻略法
ワームを使うメリットとおすすめの形
エサを触るのが苦手な方や、手軽さを重視するなら、ダイソーの釣り具コーナーにある「メバリング・アジング用ワーム」をブラクリにセットしましょう。
特にシャッドテール型やグラブ型のワームは、水中で動かすと波動が出るため、好奇心旺盛な根魚を誘い出すことができます。
ブラクリ×ワームの最強の組み合わせ
「赤いブラクリに白いワーム」や「夜光カラーの組み合わせ」は、暗いテトラの隙間で非常に目立ちます。
生エサのようにボロボロにならないため、効率よく多くの穴を探ることができ、手返しが大幅にアップします。
ブラクリ釣りで釣れる魚種一覧!ダイソー仕掛けで狙えるターゲット
代表的な根魚(ロックフィッシュ)たち
ダイソーのブラクリで狙える魚は多岐にわたりますが、メインとなるのは以下のターゲットです。
| 魚種名 | 難易度 | 釣れる時期 |
| カサゴ(ガシラ) | ★☆☆ | 一年中(特に冬) |
| アイナメ | ★★☆ | 秋〜春 |
| ソイ | ★☆☆ | 冬〜春 |
| メバル | ★★☆ | 冬〜春 |
意外なゲストも!堤防際での釣果
穴だけでなく堤防の足元を狙うと、ウミタナゴやベラ、時には小さな真鯛(チャリコ)がヒットすることもあります。
何が釣れるかわからないワクワク感が、ブラクリ釣りの醍醐味です。
ダイソーブラクリの「根掛かり」対策!ロストを最小限に抑えるコツ
なぜブラクリは根掛かりしやすいのか?
ブラクリは魚が潜む「岩の隙間」をダイレクトに狙うため、物理的に根掛かりを避けることはできません。
しかし、「着底したらすぐに少し浮かせる」という基本を守るだけで、ロスト率は劇的に下がります。
根掛かりを外すための「チョンチョン操作」
もし引っかかってしまったら、力任せに引くのは禁物です。
竿先を軽く振るように「チョンチョン」と糸を緩めたり張ったりすることで、重りの重みを利用してポロッと外れることがあります。
それでも外れない場合は、ダイソー品であれば諦めもつきますが、通販で安く大量にストックしておけば、ロストを恐れずさらに深いポイントを攻められるようになります。
ブラクリ釣りに最適なタックル!ダイソーの竿でも大丈夫?
ダイソーの1000円・500円ロッドとの相性
結論から言うと、ダイソーで販売されているリール付きセットの竿でも穴釣りは十分に楽しめます。
穴釣りは遠くに投げる必要がないため、短くて取り回しの良いロッドが有利だからです。
理想的な専用タックルの構成
もし本格的に始めたいなら、1.2m前後の短い専用竿(テトラ竿)がおすすめですが、最初の一歩はダイソーロッドで十分。
ただし、糸(ライン)だけはナイロンの3号以上に巻き替えておくことを強く推奨します。根ズレで切れるのを防ぐためです。
釣り初心者必見!ブラクリ釣りの基本的なやり方とマナー
仕掛けを落として待つだけのシンプルステップ
やり方は非常に簡単です。
- ブラクリにエサを付ける
- テトラや岩の隙間に仕掛けを落とす
- 底に着いたら、糸を少し張って待つ
- アタリがなければ、少し場所をずらして再投入
「一つの穴に執着しないこと」が、数を釣るための最大のコツです。
大切な釣り場のルールとマナー
テトラ帯は滑りやすく危険を伴います。必ずライフジャケットを着用しましょう。
また、小さな魚はリリースする、ゴミは必ず持ち帰るといった最低限のマナーを守ることで、これからも楽しく釣りができる環境を守りましょう。
通販なら確実に手に入る!コスパ最強のおすすめブラクリ5選
ダイソー品より高品質で安い?通販まとめ買いの魅力
「ダイソーに行っても売ってない……」というイライラから解放されるには、Amazonや楽天でのまとめ買いが一番の近道です。
実は、有名メーカーのブラクリもセット購入すれば、1個あたりの価格はダイソーと大差ありません。
しかも、針の強度や夜光塗料の輝きは段違いです。
ここでは、実際に多くのアングラーが愛用している、通販で買えるコスパ最強のブラクリをご紹介します。
穴釣りの名作!「ささめ針 ブラクリ」が選ばれる理由
計算された形状と圧倒的な根掛かり回避能力
ブラクリ界の絶対王者といえば、ささめ針のブラクリです。
ダイソー品との決定的な違いは、その「形状」にあります。そろばんのような独特な多面体形状が、複雑な岩の隙間に挟まるのを防ぎ、スムーズに底まで落ちていく設計になっています。
高品質なフックがもたらす高いフッキング率
魚がエサを咥えた瞬間にしっかりと掛かる「フックの鋭さ」も、メーカー品ならではの強みです。
「ダイソー品だとアタリはあるけど乗らない」という状況でも、ささめ針に変えた途端に釣れ始めることは珍しくありません。
通販なら10個入りなどのバルクパックが非常にお買い得で、1個あたりのコストを抑えつつ最高のパフォーマンスを維持できます。
オーナー針のブラクリは夜光が強い!深場や濁り潮での攻略術
驚異の蓄光性能で魚を寄せる
視界の悪いテトラの深場や、雨上がりの濁った潮で力を発揮するのが、オーナー針のブラクリです。
ダイソー品の塗装に比べて、夜光(グロー)の保持力が非常に高く、一度ライトで照らせば長時間水中で怪しく光り続け、魚の視覚を強力に刺激します。
太軸フックで大型の根魚にも対応
30cmを超えるようなアイナメやキジハタが掛かった際、安価な針だと伸びてしまうことがありますが、オーナー製品は非常にタフです。
大物が潜んでいそうな「ここぞという穴」には、この信頼できる仕掛けを投入するのが釣果への近道となります。
究極のコスパ!Amazonで見つかるバルク品ブラクリセット
1個あたり数十円?驚愕のまとめ買い価格
とにかく根掛かりを恐れずに攻めたいという方に最もおすすめなのが、Amazon等で販売されているノーブランドのバルクセットです。
20個入りや30個入りで販売されており、計算するとダイソーの110円よりも安くなるケースが多々あります。
予備を大量に持つことで変わる「攻めの釣り」
「あと1個しかない」と思うと、どうしても根掛かりが怖くて守りの釣りになってしまいます。
しかし、バッグに30個の予備があれば、誰にも狙われていない「奥の奥」にある穴を積極的に攻めることができ、結果として爆釣に繋がるのです。
ブラクリ釣りのベストシーズンは?時期別の狙い方とポイント
冬から春は根魚のハイシーズン!
ブラクリ釣りが最も盛り上がるのは、海水温が下がり、多くの魚がテトラの奥に潜り込む冬から春にかけてです。
この時期のカサゴやアイナメは非常に貪欲で、目の前に落ちてきたブラクリに猛烈にアタックしてきます。
夏から秋の狙い目と注意点
夏場はエサ取り(フグやベラ)が多くなり、本命の根魚にエサが届く前に取られてしまうことが増えます。
この時期は、「朝夕の涼しい時間帯」を狙うか、少し水深のあるエリアの穴を重点的に探るのがセオリーです。
釣り場選びの鉄則!ブラクリで爆釣するための「穴」の見極め方
どんなテトラが釣れる?「生きた穴」の特徴
すべての隙間に魚がいるわけではありません。釣れる穴には共通点があります。
- 水通しが良い(波が程よく入ってくる)
- 底が砂地ではなく、岩や海藻がある
- 奥が深く、暗闇がしっかり確保されている
「波が当たってサラシができている付近の穴」は酸素量も豊富で、魚の活性が高いことが多いので要チェックです。
一度釣れた穴は「寝かせる」のが正解
穴釣りは一箇所で粘るよりも、足で稼ぐ釣りです。一つの穴で魚を釣ったら、別の魚が入ってくるまで少し時間を置くのがコツです。
広大なテトラ帯を「探検する」感覚で移動しながら打ち込んでいきましょう。
ブラクリと一緒に買っておきたい!ダイソー・通販の便利グッズ
あると便利な「針外し」と「バケツ」
根魚はエサを深く飲み込むことが多いため、針外し(プライヤー)は必須アイテムです。ダイソーの釣り具コーナーでも入手可能ですが、錆びに強いステンレス製を通販で買っておくと長く使えます。
また、釣った魚をキープするための「水汲みバケツ」や「フィッシュグリップ」も揃えておくと、釣行がよりスムーズに、そして安全になります。
テトラでの滑り止め対策は万全に
最も重要なのは靴です。テトラの上は非常に滑りやすいため、できれば「フェルトスパイク」などの専用シューズを履くのが理想的ですが、せめて滑りにくい運動靴を選びましょう。
ダイソーブラクリが売ってない時の最終手段!自作 vs 通販
自作の楽しさと手間のバランス
「売ってないなら作る!」という精神も釣りの一部。ダイソーの重りと針を組み合わせれば、世界に一つだけのオリジナルブラクリが完成します。
しかし、仕事や家事で忙しい方にとっては、貴重な休日の時間を制作に費やすのは少しもったいないかもしれません。
結局、通販で「ストック」するのが最強の解決策
「釣り場に着いてから仕掛けがないことに気づく」……これはアングラーにとって最大の悲劇です。
ダイソーの在庫に一喜一憂するよりも、Amazonや楽天で安定して供給されている高品質なブラクリを5〜10セット常備しておくことこそが、最もストレスなく釣りを楽しむための「正解」といえるでしょう。
まとめ:ダイソーブラクリを賢く探して、快適な穴釣りライフを!
ダイソーブラクリをゲットするためのポイント
ダイソーのブラクリは、その驚異的なコスパゆえに「見つけた時が買い時」です。大型店をこまめにチェックし、シーズンオフに買い溜めしておくのがコツです。
売ってない時は無理せず、通販のメリットを享受しよう
もし店頭で売ってない場合でも、今は通販という強力な味方があります。
メーカー品の確かな品質と、バルク品の圧倒的なコスパ。これらを上手に組み合わせることで、ダイソー品だけに頼るよりもはるかに豊かな釣果を得ることができるはずです。
さあ、お気に入りのブラクリをバッグに詰め込んで、近くの堤防やテトラ帯へ出かけましょう!きっと元気な根魚たちがあなたを待っています。

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