【保存版】クレープトンボの代用おすすめ5選!ダイソーなど100均で買える?【初心者必見】
お家で本格的なクレープを楽しみたいと思った時、意外と持っていないのが「クレープトンボ」ですよね。
あのT字型の道具がないと、お店のような薄くて均一な生地は焼けないのではないかと諦めていませんか?
実は、身近にあるキッチン用品や100均グッズを工夫するだけで、クレープトンボの代用は十分に可能なんです!
この記事では、クレープ作り初心者の方でも失敗しないための代用テクニックや、結局のところ通販で本物を買うのがコスパ最強な理由を徹底的に解説します。
- クレープトンボの代用が必要になる理由と役割
- クレープトンボの代用①:お玉の底を活用する
- クレープトンボの代用②:ゴムベラ(スパチュラ)を使う
- クレープトンボの代用③:フライパンを回して広げる
- クレープトンボの代用④:もんじゃ焼きのヘラ(ハガシ)
- クレープトンボの代用⑤:割り箸を自作トンボに改造
- クレープトンボは100均(ダイソー・セリア)で売ってる?
- クレープトンボの素材選び:木製 vs ステンレス
- クレープトンボ代用で失敗しないためのコツ
- 結局、通販で買うのが「コスパ最強」な理由
- クレープトンボの代用⑤:牛乳パックをカットして自作
- クレープ作りにあると便利なその他の代用アイテム
- クレープトンボ代用で使える身近な日用品アイデア
- クレープトンボのサイズ選びで失敗しないポイント
- クレープトンボの手入れと保管方法
- クレープ作りをさらに楽しくする便利グッズ
- クレープトンボ代用に関するよくある質問(FAQ)
- まとめ:クレープトンボ代用で楽しいスイーツタイムを!
クレープトンボの代用が必要になる理由と役割

クレープトンボ(スプレッダー)は、クレープ生地を鉄板の上で薄く広げるための専用道具です。
木製やステンレス製のものがあり、円を描くように動かすことで、厚みが一定の美しい生地が出来上がります。
しかし、たまにしかクレープを作らない家庭にとって、専用道具をわざわざ購入するのはハードルが高いもの。
そこで、自宅にあるものでどうにか代用できないかと考える方が増えています。
クレープトンボの主な役割は以下の3点です。
- 生地の厚みを均一にする
- 素早く広げて焼きムラを防ぐ
- きれいな円形を保つ
これらの条件を満たすものであれば、専用のトンボでなくても代用が効くというわけですね。
最近では、Amazonや楽天市場で安価なセット販売も多いですが、まずは家にあるもので試してみたいというニーズに応えていきましょう。
クレープトンボの代用①:お玉の底を活用する
最も手軽で、どこの家庭にも必ずある代用品が「お玉(レードル)」です。
お玉は生地をすくってフライパンに落とす工程でも使うため、そのまま広げる作業に移行できるのが最大のメリットです。
使い方のコツは、生地を落とした直後、お玉の底面を生地の中央に軽く当て、そこから外側に向かって「の」の字を書くように広げていくことです。
ただし、お玉には以下のような注意点もあります。
| メリット | デメリット |
| 準備が不要ですぐに試せる | 中心部が厚くなりやすい |
| 洗い物が少なくて済む | 力加減が難しく、生地が破れることも |
お玉を使う場合は、できるだけ底が平らなタイプを選ぶと、より均一に広げやすくなります。
もし、お玉で上手く広げられないと感じたら、無理をせず他の代用品や、通販で人気のクレープセットを検討してみるのが賢い選択です。
クレープトンボの代用②:ゴムベラ(スパチュラ)を使う
お菓子作りによく使われるゴムベラも、優秀な代用品になります。
ゴムベラは適度なしなりがあるため、フライパンのカーブに合わせて生地を動かしやすいのが特徴です。
特にフッ素樹脂加工のフライパンを傷つける心配がないのも、嬉しいポイントですね。
広い面を使って一気に生地を伸ばすイメージで使うと、比較的きれいに仕上がります。
「ゴムベラだと少し厚手になりがち」という意見もありますが、家庭用としては十分なクオリティになります。
ゴムベラで代用する際のポイント
- 耐熱温度が高いものを使用する
- ヘラの面を大きく使って、優しく撫でるように広げる
- 端の部分を整えるのにも便利
シリコン製の柔らかいものよりも、少し硬さのあるゴムベラの方が生地を押し広げる力が伝わりやすく、おすすめです。
本格的な薄さを追求するなら、やはり専用の道具が一番ですが、「とりあえず今日作りたい!」という時には最強の味方になります。
クレープトンボの代用③:フライパンを回して広げる
道具を一切使わない方法として、「フライパン自体の回転」で生地を広げるテクニックがあります。
これはフランスの家庭などでも一般的によく見られる方法です。
生地を中央に垂らしたら、すぐにフライパンの持ち手を持って円を描くように傾け、重力を利用して生地を流していきます。
この方法のコツは、とにかくスピードです。
フライパンが熱すぎると、生地が流れる前に固まってしまうため、濡れ布巾で一度底を冷ましてから生地を入れ、回すのがプロの技に近づく一歩です。
| 適した生地 | 少し緩めのサラサラした生地 |
| 難易度 | ★★★☆☆(慣れが必要) |
この方法は、専用のトンボがない場合に最も「クレープらしい薄さ」を実現できる可能性があります。
ただし、大きなフライパンだと手首への負担が大きいため、20cm程度の小さめなフライパンで行うのが無難です。
もし手首が疲れる、あるいは形が歪んでしまうという場合は、メルカリやYahoo!ショッピングで安く手に入る「小型のクレープトンボ」を用意したほうが、結果的にストレスなく楽しめます。
クレープトンボの代用④:もんじゃ焼きのヘラ(ハガシ)
意外な代用品として注目されているのが、もんじゃ焼きで使う小さなヘラです。
これ単体ではサイズが小さいですが、2本使いしたり、エッジの部分を使って生地の厚みを微調整するのに役立ちます。
特に「生地の端っこだけが厚くなってしまった」という時の修正には非常に便利です。
金属製が多いため、フライパンのコーティングを剥がさないようにだけ注意してください。
クレープトンボの代用⑤:割り箸を自作トンボに改造
どうしてもT字型のトンボが使いたい!という方は、割り箸を使って自作することも可能です。
作り方は簡単。1本の割り箸を軸にし、もう1本の割り箸を横向きに添えて、キッチンペーパーや輪ゴム、またはタコ糸で固定するだけです。
使い捨てができるので、後片付けも楽ちんです。
「100均に行くのも面倒だけど、トンボの操作感を味わいたい」という方にはぴったりの裏技です。
自作割り箸トンボの注意点
割り箸を固定する際、接合部に生地が入り込みやすいため、食品衛生上の観点から「その場限りの使い捨て」を徹底しましょう。
また、木製の割り箸は表面がザラついていることが多く、生地がくっついてしまうことがあります。
使う前に一度水に浸しておくと、生地の離れが良くなり、作業効率がアップしますよ。
クレープトンボは100均(ダイソー・セリア)で売ってる?
代用品ではなく、やはり専用の道具を安く手に入れたいと考える方も多いはず。
そこで気になるのが、ダイソーやセリア、キャンドゥといった100円ショップでの取り扱いです。
結論から申し上げますと、「クレープ専用のトンボ単体」で販売されているケースは非常に稀です。
以前、一部の大型店舗で「クレープメーカーセット」の一部として販売されていたこともありましたが、常時在庫がある定番商品とは言えないのが現状です。
100均で探すべき代用アイテム一覧
| ショップ名 | 狙い目のアイテム | 活用方法 |
| ダイソー | シリコンスパチュラ(大) | 面が広いタイプが伸ばしやすい |
| セリア | もんじゃヘラ・もんじゃセット | 小さな範囲の微調整に最適 |
| 共通 | 竹製の菜箸・割り箸 | 自作トンボの材料として購入 |
100均で道具を揃えるのも楽しいですが、実際に行ってみると「在庫がなかった」「結局うまく伸ばせなかった」というリスクもあります。
確実に、かつストレスなくクレープ作りを成功させたいなら、Amazonなどの通販で「初心者用クレープセット」をポチるのが、実は一番の近道だったりします。
数千円の投資で、お店のような薄い生地が誰でも簡単に焼けるようになるのは、長い目で見ればコスパ最高と言えるでしょう。
クレープトンボの素材選び:木製 vs ステンレス
いざクレープトンボを準備しようとした時、迷うのが「素材」の違いです。
代用品でお茶を濁すか、本物を買うか、はたまたどんな素材が良いのか。
プロのクレープ屋さんが使っているのは主に「木製」ですが、家庭用としては「ステンレス製」や「プラスチック製」も人気があります。
それぞれの特徴を比較してみましょう。
木製トンボの特徴
木製は、生地が滑りすぎず、適度な摩擦があるため、初心者でも生地をコントロールしやすいのが魅力です。
ただし、使用前にしっかり水に浸しておく必要があり、手入れを怠るとカビが発生しやすいというデメリットもあります。
「本格的な雰囲気を楽しみたい」という形から入るタイプの方には木製がおすすめです。
ステンレス・プラスチック製の特徴
こちらは何と言っても「衛生的で手入れが楽」なのが最大のメリット。
食洗機で洗えるものも多く、家庭で気軽に使いたい場合には非常に便利です。
一方で、表面が滑らかすぎて生地が滑り、均一に広げるのにコツがいる場合もあります。
利便性を取るか、操作性を取るかで選ぶ基準が変わってきますね。
クレープトンボ代用で失敗しないためのコツ
どのような代用品を使うにしても、「生地のコンディション」が悪いと失敗してしまいます。
トンボ(または代用品)を上手に使いこなすためには、以下のポイントを意識してください。
まず第一に、生地を焼く前に必ず「寝かせる」こと。
冷蔵庫で1時間〜一晩寝かせることで、グルテンが落ち着き、生地が伸びやすくなります。
寝かせていない生地は、代用品で広げようとしてもすぐに縮んでしまい、厚みにムラができてしまいます。
焼き温度の重要性
フライパンが熱すぎると、代用品を動かす前に生地が焼き付いてしまいます。
逆に冷たすぎると、生地がいつまでもドロドロしてしまい、形が定まりません。
「中火で温めてから、一度濡れ布巾に置いて温度を均一にする」という工程を挟むだけで、お玉やゴムベラでの代用成功率が格段に上がります。
どうしても上手くいかない時は、プロの動画解説をチェックしながら、通販で手に入る専用道具の導入を検討してみてください。
結局、通販で買うのが「コスパ最強」な理由
ここまで様々な代用品を紹介してきましたが、正直なところを申し上げます。
「代用品で苦労する時間があるなら、数百円から数千円で本物を買った方が幸せになれる」ということです。
Amazonや楽天市場では、クレープトンボ単体であれば500円〜1,000円程度、専用のスパチュラとセットでも2,000円前後で見つかります。
一度買ってしまえば、これからのクレープパーティーが毎回「お店レベル」にグレードアップするわけですから、投資対効果は抜群です。
通販で購入するメリット
- お店と同じ本格的なT字型が手に入る
- サイズが豊富で、自宅のフライパンに合わせられる
- レビューを参考に、使いやすい素材を選べる
- 100均を何軒もハシゴする手間が省ける
特に、お子さんと一緒に作る場合や、お友達を呼んでのパーティーでは、専用のトンボがあるだけで盛り上がりが違います。
「代用で頑張ったけどボロボロになった…」という悲しい思い出を作る前に、賢く通販を活用しましょう。
最近はメルカリなどで新古品を探すのも一つの手ですね。
クレープトンボの代用⑤:牛乳パックをカットして自作
割り箸以外にも、身近な廃材である牛乳パックを使った代用方法があります。
牛乳パックの側面を長方形に切り出し、それを少し丸めてヘラのように使ったり、割り箸の先端に取り付けて幅広のトンボに改造します。
牛乳パックの表面はラミネート加工されているため、生地がくっつきにくく、滑りが非常に良いのが特徴です。
「耐水性があって、かつ自由に形を変えられる」という点で、紙製の中でも最強の代用素材と言えます。
自作牛乳パックヘラの作り方
- 飲み終わった牛乳パックを綺麗に洗い、乾燥させる
- 7cm × 15cm程度の大きさにカットする
- 角を少し丸く切ると、生地が引っかかりにくくなる
- そのまま手で持って広げるか、割り箸に巻きつけて固定する
この方法は、低予算で最大限の効果を発揮したい「節約派」の方に大人気です。
ただし、熱に弱いため、高温のホットプレートなどで長時間こすりつけるのは避けましょう。
サッと広げる、その一瞬のために使うのがベストな活用法です。
クレープ作りにあると便利なその他の代用アイテム
クレープトンボ以外にも、クレープ作りには代用できる道具がたくさんあります。
例えば、焼き上がった生地をひっくり返すための「パレットナイフ」。
これはステーキナイフや、長めの菜箸、または薄型のバターナイフで十分に代用できます。
また、生地を混ぜるボウルがない場合は、大きめの計量カップや鍋を使っても問題ありません。
「完璧な道具を揃えることよりも、まずは楽しむこと」が、家庭料理の醍醐味ですね。
しかし、道具が増えるほどキッチンが華やかになり、やる気が出るのも事実。
クレープトンボから始まり、クレープ専用パン、専用スパチュラ…と、徐々に本格的な道具を揃えていく過程も、一つの楽しみになります。
まずは代用でコツを掴み、「もっと極めたい!」と思ったら通販の最新アイテムをチェックしてみる。この流れが、失敗しない賢いクレープライフの作り方です。
クレープトンボ代用で使える身近な日用品アイデア
これまで紹介したキッチン用品以外にも、家の中を見渡せばクレープトンボの代わりになるものは意外と見つかります。
例えば、「クリアファイル」を細長く切り、L字型に折って補強したものは、適度な弾力があって生地を伸ばすのに適しています。
また、「下敷き」をアルコール消毒して代用するという上級者向けのアイデアもあります。
大切なのは、生地を接する面が滑らかであること、そして熱に耐えられる素材であるかを確認することです。
意外な代用品の活用例
- 厚紙+アルミホイル:厚紙をT字に切り、アルミホイルで全体を包む(使い捨てに便利)
- しゃもじ:お玉よりも平らなため、中心から外側へ押し広げる際に安定感がある
- フライ返し:金属製よりも、シリコン製やナイロン製の薄いタイプが扱いやすい
これらの代用品を試す際は、生地がくっつかないように表面に軽く油を塗っておくのがコツです。
しかし、自作や工夫には限界があるのも事実。
何度も試行錯誤して材料を無駄にするよりも、Amazonや楽天市場で評価の高い専用トンボを1本持っておく方が、最終的な満足度は格段に高くなります。
クレープトンボのサイズ選びで失敗しないポイント
代用を卒業して専用品を通販で購入する場合、最も注意すべきは「サイズ」です。
クレープトンボには、幅が15cm程度の家庭用から、25cmを超える業務用まで様々なバリエーションがあります。
「大は小を兼ねる」と思って大きなサイズを買うと、家庭用のフライパンの縁に当たって回せないという失敗がよく起こります。
最適なサイズの目安
| フライパンの直径 | トンボの推奨幅 |
| 20cm前後 | 12cm 〜 15cm |
| 26cm前後 | 18cm 〜 20cm |
| 30cm以上(ホットプレート) | 20cm 〜 |
自宅で使っているメインのフライパンやホットプレートの底面サイズを測ってから購入しましょう。
通販サイトのレビューでは、「26cmのフライパンでピッタリでした」といった具体的な書き込みが多いので、必ずチェックしてからカートに入れるのが賢い買い方です。
迷ったときは、少し小さめのサイズを選んでおくと、取り回しが良くなり失敗が少なくなります。
クレープトンボの手入れと保管方法
せっかく手に入れたクレープトンボ(またはお気に入りの代用品)を長く使うためには、手入れが重要です。
特に木製のものは、洗い方に気をつけないとすぐに劣化してしまいます。
使用後は洗剤を使いすぎず、お湯で生地をふやかしてから優しく洗い流しましょう。
しっかり乾燥させないとカビの原因になるため、風通しの良い場所で陰干しするのが正解です。
「ステンレス製」や「シリコン製」の場合は、食洗機が使えるものが多く、ズボラさんでも安心です。
手入れのしやすさも考慮して、通販で探す際は「食洗機対応」のキーワードを含めて検索してみてください。
清潔な道具を維持することは、美味しいクレープを作るための基本中の基本です。
クレープ作りをさらに楽しくする便利グッズ
クレープトンボの代用ができるようになったら、次に欲しくなるのが周辺アイテムですよね。
例えば、生地を均一な厚さで焼ける「クレープメーカー」や、一気にひっくり返せる「ロングスパチュラ」など。
これらは代用品でも対応可能ですが、やはり専用品を使うと作業スピードが倍以上になります。
特にお子様がいる家庭では、「自動クレープメーカー」が非常に便利で、トンボを使わずに生地へ浸すだけで焼けるタイプも人気です。
通販サイトを覗いてみると、こうした「あったらいいな」を叶えるガジェットが驚くほど安く販売されています。
クレープパーティーを頻繁に行うなら、セットで購入してしまった方が、1回あたりのコストパフォーマンスは非常に良くなります。
Amazonプライムなどを利用すれば、翌日には届くので、週末のパーティーにも間に合いますね。
クレープトンボ代用に関するよくある質問(FAQ)
クレープトンボの代用を考えている方からよく寄せられる質問をまとめました。
Q:お玉で広げるとどうしても真ん中が薄くなってしまいます
A:お玉の動かし方が速すぎるか、力が入りすぎている可能性があります。中心から外側へ、円を描くように「撫でる」イメージでゆっくり動かしてみてください。
Q:木製の自作トンボに生地がくっついて離れません
A:使う前に30分ほど水に浸しましたか?木が水分を含んでいないと、生地の水分を吸ってくっついてしまいます。使用中もこまめに水にくぐらせるのがコツです。
Q:100均のヘラで代用してもお店のように薄くなりません
A:道具のせいだけでなく、生地の濃度(サラサラ感)が影響しているかもしれません。少し牛乳を足して生地を緩めにしてみてください。プロの黄金比レシピも参考になります。
まとめ:クレープトンボ代用で楽しいスイーツタイムを!
クレープトンボは、お玉やゴムベラ、割り箸の自作など、身近なもので十分に代用が可能です。
まずは家にあるもので試してみて、クレープ作りの楽しさを実感してみてください。
しかし、「もっと薄く、もっと美しく、もっと大量に」作りたいという欲求が出てきたら、迷わず専用の道具を手に取ることをおすすめします。
通販で数百円の投資をするだけで、これまでの苦労が嘘のように解消され、お店クオリティのクレープがいつでも食べられるようになります。
自分に合ったスタイルで、美味しい手作りクレープを堪能してくださいね!


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