【保存版】セリアのハトメパンチは売ってない?代用や通販おすすめ3選
SNSやハンドメイド界隈で「コスパ最強」と話題のセリアのハトメパンチですが、最近「お店に行ったのに売ってない!」という声を多く耳にします。
せっかくDIYや推し活グッズを作ろうと思っても、肝心の工具が手に入らないと作業が進みませんよね。
実は、100均のハトメパンチは非常に人気が高く、タイミングによっては在庫切れや廃盤の噂が流れることも珍しくありません。
- セリアでハトメパンチが売ってない理由は?現在の在庫状況を徹底調査
- セリア以外の100均(ダイソー・キャンドゥ)での取り扱い比較
- ハトメパンチの種類と選び方!片面用と両面用の違いとは?
- セリアのハトメパンチの具体的な使い方と綺麗に仕上げるコツ
- ハトメパンチで代用できる?ハンマーで叩く「打ち具」のメリット
- セリア製ハトメパンチの寿命と壊れやすいポイント
- 通販で買える!コスパ最強のハトメパンチおすすめ3選
- ハトメパンチのサイズ選び!4mmと5mmどっちが使いやすい?
- ハトメ玉の材質による違い!真鍮・アルミ・ステンレス比較
- ハトメパンチが空回りする?故障かなと思った時のチェック項目
- 布製品にハトメを打つ時の注意点!ほつれ防止のテクニック
- ハトメパンチの収納術!散らばるハトメ玉をスッキリ整理する方法
- ハトメパンチで広がるハンドメイドの世界!活用アイデア5選
- ハトメパンチのメンテナンス!長く愛用するための基本ケア
- メルカリやフリマアプリでハトメパンチを安く買うのはアリ?
- まとめ:セリアになくても大丈夫!最適なハトメパンチを見つけよう
セリアでハトメパンチが売ってない理由は?現在の在庫状況を徹底調査

セリアの店頭でハトメパンチを探しても、工具コーナーや手芸コーナーに見当たらないケースが増えています。
その最大の理由は、やはり「圧倒的なコスパの良さ」による品薄状態です。
以前は200円〜500円商品としてラインナップされていましたが、昨今の原材料高騰により、100円ショップでの取り扱い自体が難しくなっている背景もあります。
また、一部の店舗では「廃盤」ではなく「長期欠品」扱いになっていることもあり、店員さんに確認しても「次回の入荷は未定」と言われることが多いようです。
もし数店舗回っても見つからない場合は、無駄に足を運ぶよりも、Amazonなどの通販サイトで安定して供給されている安価なモデルをチェックするのが賢明です。
結局、電車代やガソリン代をかけるよりも、通販でポチる方がコスパ最強になることも少なくありません。
セリア以外の100均(ダイソー・キャンドゥ)での取り扱い比較
セリアにないなら他はどうなの?と気になるところですよね。
主要な100円ショップでのハトメパンチ取り扱い状況をまとめてみました。
| 店舗名 | 価格帯 | 特徴・備考 |
| セリア | 110円〜 | 最も人気だが欠品率が高い。デザインがシンプル。 |
| ダイソー | 220円〜550円 | 片面ハトメ用が多い。在庫は比較的安定しているが店舗による。 |
| キャンドゥ | 110円〜 | 手芸コーナーに小規模展開。取り寄せ不可の場合が多い。 |
ダイソーでは200円以上の商品としてハトメパンチが置かれていることが多く、性能面ではセリアより少し頑丈な印象です。
しかし、100均の共通の悩みとして「ハトメ玉(替え玉)の種類が少ない」という点があります。
こだわりの色や、特殊なサイズのハトメを使いたい場合は、最初から本体とセットで種類が豊富な通販サイトを利用することをおすすめします。
特に楽天市場などは、まとめ買いで送料無料になるショップも多く、結果的に安上がりです。
ハトメパンチの種類と選び方!片面用と両面用の違いとは?
ハトメパンチを初めて買う人が迷うのが「片面用」と「両面用」の違いです。
これを間違えてしまうと、仕上がりがガタガタになったり、裏面が鋭利で指を怪我したりする恐れがあります。
片面ハトメ:裏側が丸くならず、菊の花のように割れるタイプ。紙のファイリングや簡易的なタグに最適。
両面ハトメ:裏側も表面と同じように滑らかに仕上がるタイプ。布製品やキーホルダーなど、裏が見えるものに必須。
セリアなどで売られている安価なものは「片面用」が主流です。
本格的な作品作りや、クオリティを重視するなら両面ハトメに対応したパンチを選ぶのが正解です。
通販では、片面・両面どちらもいけるコンボタイプも格安で売られていますので、そちらを一つ持っておくと後悔しません。
また、対応しているハトメのサイズ(4mm、5mm、7mmなど)も重要です。
自分が何を作りたいのかに合わせて選ぶことが、失敗しないための第一歩となります。
セリアのハトメパンチの具体的な使い方と綺麗に仕上げるコツ
運良くセリアで手に入れたとしても、使い方が悪いとハトメが潰れてしまいます。
正しい手順を確認しておきましょう。
- まずは下穴あけポンチ(別売りの場合あり)で、対象物に穴を開ける。
- ハトメ玉を穴に差し込む。
- ハトメパンチの向き(凸凹)を確認してセットする。
- 垂直に体重をかけて、グッと握り込む。
綺麗に仕上げる最大のコツは「一度に強く握りすぎないこと」です。
少しずつパンチを回しながら数回に分けて握ることで、ハトメが均等に広がり、美しい円形に固定されます。
もし「握力が弱くてうまくできない」と感じる方は、テコの原理がしっかり働くロングハンドルの製品を通販で探してみてください。
軽い力でパチンと止まるので、大量に作る際も手が痛くなりません。
ハトメパンチで代用できる?ハンマーで叩く「打ち具」のメリット
ハトメパンチが売ってない時の代替案として「打ち具(打ち棒)」という選択肢があります。
これはパンチ型ではなく、ハトメの上から棒を当ててハンマーで叩くタイプです。
打ち具のメリット:
・パンチの懐(奥行き)に関係なく、大きな生地の真ん中でもハトメが打てる。
・パンチよりも構造がシンプルなので壊れにくい。
・より強固に固定できる。
しかし、マンションなどの集合住宅では「叩く音がうるさい」というデメリットがあります。
夜間に作業したい場合や、手軽にパパッと済ませたい場合は、やはり静音性に優れたパンチ型が一番です。
最近の通販では、消音設計のパンチや、力をほとんど必要としない高性能モデルが2,000円以下で手に入るため、長い目で見ればこれらを用意するのが最も効率的と言えるでしょう。
セリア製ハトメパンチの寿命と壊れやすいポイント
100均クオリティということで、やはり気になるのは「耐久性」ですよね。
実際のユーザーレビューを見ると、数回で持ち手が曲がってしまったり、バネが外れたりしたという報告も少なくありません。
特に硬い厚紙や、厚手の合皮などに無理やり使おうとすると、パンチの噛み合わせがズレてしまいがちです。
セリアのハトメパンチはあくまで「薄い紙」や「薄手の布」用と割り切って使うのが無難です。
もし「これから長く趣味として続けたい」「いろいろな素材に挑戦したい」と思っているなら、最初から金属製で頑丈な通販限定モデルを買っておく方が、買い替えの手間も省けて結果的にお得です。
安物買いの銭失いにならないよう、用途を見極めることが大切です。
通販で買える!コスパ最強のハトメパンチおすすめ3選
セリアでハトメパンチが売ってないとき、無理に店舗をハシゴするよりも通販で評判の良いモデルをポチるのが最短ルートです。
ここでは、初心者から上級者まで満足できる、コスパ最強のハトメパンチを3つ厳選してご紹介します。
高耐久で力が要らない!ロングハンドルタイプ
手の小さい女性や、握力に自信がない方に圧倒的におすすめなのがロングハンドルタイプです。
テコの原理が強力に働くため、100均のパンチでは苦労する厚手のレザーや何枚も重ねた画用紙でも、驚くほど軽い力で貫通・固定が可能です。
届いてすぐ使える!ハトメ玉大量セット
本体だけでなく、金・銀・アンティークゴールドなど複数色のハトメ玉が数百個単位でセットになっている商品も人気です。
セリアではハトメ玉も別売りなので、トータルコストで考えると通販のセット品の方が1個あたりの単価が安くなる計算になります。
1台で2役!穴あけ機能付きコンボパンチ
通常、ハトメを打つ前には別の道具で穴を開ける必要がありますが、このタイプは1台で「穴あけ」と「ハトメ留め」の両方が完結します。
道具を増やす必要がなく、机の上が散らからないのも嬉しいポイントですね。
これらの製品はAmazonや楽天市場で常に在庫が安定しており、注文した翌日には届くことも多いです。
「明日までに推し活グッズを完成させたい!」という急ぎの場面でも、通販なら確実に入手できます。
ハトメパンチのサイズ選び!4mmと5mmどっちが使いやすい?
ハトメパンチを購入する際に必ず直面するのが「サイズ選び」の問題です。
セリアやダイソーなどの100均では、主に4mmや5mmのサイズが展開されていますが、実はこの「1mmの差」が仕上がりに大きく影響します。
4mmサイズ(4号)の特徴:
・メッセージカードや名刺サイズのタグに最適。
・主張しすぎず、上品で繊細な印象に仕上がる。
・細めのリボンや麻紐を通すのにぴったりの大きさ。
5mmサイズ(5号)の特徴:
・ショッパー(紙袋)の持ち手や、厚手の布製品に使いやすい。
・強度が求められる場所や、少し太めのリボンを通したい時に便利。
・存在感があり、デザインのアクセントとしても優秀。
一般的に最も汎用性が高いのは5mmサイズと言われています。
大は小を兼ねるという言葉通り、5mmあれば大抵のクラフトには対応可能です。
もしサイズ選びで迷っているのであれば、通販で「複数サイズ対応」のマルチパンチを探してみるのも手です。
アタッチメントを付け替えるだけで、作品に合わせて最適なサイズを使い分けることができます。
ハトメ玉の材質による違い!真鍮・アルミ・ステンレス比較
ハトメパンチ本体と同じくらい重要なのが、取り付ける「ハトメ玉」の材質です。
100均で売られているものの多くはアルミ製ですが、用途によっては別の材質を選んだほうが良い場合があります。
| 材質 | メリット | デメリット |
| アルミ | 非常に柔らかく、軽い力で留まる。錆びにくい。 | 強度が低く、強い力がかかると外れやすい。 |
| 真鍮(しんちゅう) | 適度な強度があり、見た目に高級感がある。 | アルミよりは硬いため、しっかりとしたパンチが必要。 |
| ステンレス | 最強の強度と耐食性。屋外使用に最適。 | 非常に硬いため、家庭用パンチでは加工が困難。 |
趣味の範囲であれば、加工しやすさと見た目のバランスが良い真鍮製が一番のおすすめです。
セリアのアルミ製ハトメ玉は手軽ですが、長期間保管するアルバムや、重いものを吊るすタグには強度が足りないこともあります。
本格的な仕上がりを目指すなら、通販で真鍮製のハトメ玉をまとめ買いしておきましょう。
色味もゴールドが深く、100均のものとは一線を画す高級感を出すことができます。
ハトメパンチが空回りする?故障かなと思った時のチェック項目
「セリアのハトメパンチを使っているけれど、うまくハトメが潰れない」「空回りしている気がする」というトラブルをよく耳にします。
故障を疑う前に、以下の3つのポイントをチェックしてみてください。
1. ハトメ玉のサイズは合っているか?
パンチが4mm用なのに、5mmのハトメ玉を使っていませんか?
わずかな差ですが、サイズが合わないとパンチの凸部分がうまく当たりません。
2. ハトメ玉の向きは正しいか?
ハトメには表と裏があります。また、パンチ側も「受ける側」と「潰す側」が決まっています。
逆向きにセットしてしまうと、いくら力を込めても綺麗に仕上がりません。
3. 素材が厚すぎないか?
パンチの構造上、挟める厚みには限界があります。
無理に厚いものを挟むとパンチの軸が歪んでしまい、二度と使えなくなることも。
もし、これらを確認してもダメな場合は、工具自体の噛み合わせが寿命かもしれません。
特に100均のものは個体差が大きいため、ハズレを引いてしまった可能性もあります。
ストレスを感じながら使い続けるより、通販で高評価の安定した製品に乗り換えるのが、精神衛生上も非常におすすめです。
布製品にハトメを打つ時の注意点!ほつれ防止のテクニック
ハトメパンチは紙だけでなく布にも使えますが、布特有の注意点があります。
そのまま打ってしまうと、使っているうちにハトメの周りから布がほつれて、ポロッと外れてしまうのです。
布を補強する3つの方法:
・ハトメを打つ場所に、あらかじめ「接着芯」を貼っておく。
・布の裏側に、同じ穴を開けた「薄いプラスチック板」や「厚紙」を挟み込む。
・ほつれ止め液を穴の周囲に塗っておく。
特にトートバッグの持ち手やカーテンなど、力がかかる部分には接着芯での補強が必須です。
セリアなどの100均でも接着芯は手に入りますが、少量だと割高になることも。
通販では、手芸用の補強パーツや専用のワッシャー(座金)がセットになったハトメ玉も販売されています。
これらを使うことで、布が破れるリスクを最小限に抑え、既製品のような頑丈な仕上がりを実現できます。
ハトメパンチの収納術!散らばるハトメ玉をスッキリ整理する方法
ハトメパンチを買うと、必然的に「ハトメ玉」も増えていきます。
これらは非常に小さく、袋のまま管理していると、作業中にひっくり返して大惨事……なんてことも「ハンドメイドあるある」ですよね。
おすすめの収納法は、透明なセクションケースを活用することです。
サイズ別、色別に分けて入れることで、在庫状況が一目でわかります。
セリアの小物入れコーナーにある「SIKIRI」シリーズなどは、ハトメ玉の整理にぴったりです。
また、ハトメパンチ本体は意外と場所を取る形状をしています。
フックに掛けられる穴があるタイプなら壁掛け収納も良いですが、ない場合は専用の工具箱にまとめておくと、使いたい時にサッと取り出せます。
「整理整頓が苦手!」という方は、最初から専用ケースに入ったハトメパンチセットを通販で購入するのが一番スマートです。
バラバラにならず、持ち運びも楽々なので、ワークショップなどに持っていく際も重宝します。
ハトメパンチで広がるハンドメイドの世界!活用アイデア5選
ハトメパンチはただの工具ではなく、あなたのクリエイティビティを無限に広げてくれる魔法のアイテムです。
セリアなどの100均アイテムと組み合わせれば、既製品のようなクオリティの雑貨が驚くほど簡単に作れます。
オリジナルメッセージカードとギフトタグ
お気に入りの厚紙をカットして穴を開け、ハトメを打つだけで、一気におしゃれなギフトタグに変身します。
ハトメがあることで紐を通しても紙が破れにくくなり、見た目のアクセントにもなるので、結婚式のサンキュータグ作りにも大人気です。
推し活に必須!オリジナルアクリルキーホルダーの補強
自作のラミネートカードやプラ板で作ったキーホルダーの接続部分にハトメを使いましょう。
直接穴に金具を通すよりも強度が上がり、大切な「推し」のグッズを紛失するリスクを減らすことができます。
システム手帳やリフィルのカスタマイズ
手帳のインデックスや、よくめくるページの穴をハトメで補強すると、長期間使っても穴が広がりません。
真鍮製のハトメを使えば、ヴィンテージ感あふれる自分だけの特別な手帳が完成します。
お菓子パッケージのポーチリメイク
最近流行っているのが、お菓子の空きパッケージをビニールポーチにリメイクする手法です。
ジッパーを付けた後の仕上げにハトメを打ち、カラビナを通せば、世界に一つだけのポーチが完成します。
ガーランドやインテリア雑貨の吊り下げ
布製のフラッグガーランドや、カレンダーの吊り下げ穴にハトメを施すと、実用性とデザイン性が両立します。
通販でカラフルなハトメ玉を取り寄せれば、インテリアの雰囲気に合わせた色使いも自由自在です。
ハトメパンチのメンテナンス!長く愛用するための基本ケア
「最近パンチの動きが渋くなってきた」「ハトメの裏側がきれいに割れない」と感じたら、メンテナンスの時期かもしれません。
セリアの安価なパンチであっても、適切にケアすることで寿命を延ばすことが可能です。
日常のメンテナンス:
・使用後は金属部分に付着した素材のカスをブラシで払う。
・数ヶ月に一度、可動部に少量の機械油(ミシン油など)をさす。
・ハトメを潰す「芯」の部分に傷や凹みがないか確認する。
もし、潰す部分にバリ(鋭利な突起)ができてしまった場合は、金属用のヤスリで軽く整えると改善することがあります。
ただし、100均の製品はメッキが剥がれやすいので、削りすぎには注意してください。
どうしてもガタつきが治らない場合は、無理に修理せず買い替えを検討するのが安全です。
通販サイトの売れ筋ランキング上位にある製品は、メンテナンス性も考慮された設計になっているものが多く、長く使う道具としては非常にコスパが良いと言えます。
メルカリやフリマアプリでハトメパンチを安く買うのはアリ?
「セリアに売ってないから、メルカリで探そう」と考える方も多いでしょう。
結論から言うと、中古のハトメパンチ購入には注意が必要です。
ハトメパンチは金属同士がぶつかり合う道具なので、目に見えない「歪み」が生じているケースが多々あります。
前の持ち主が無理な使い方をしていた場合、一見きれいに見えても、実際に使うとハトメがうまく潰れないことがよくあります。
また、100均のハトメパンチが「高額転売」されているケースも見受けられます。
110円の商品に数百円の送料が乗せられ、結果的に通販で新品の高品質モデルを買うのと変わらない値段になっていることも。
保証がなく、状態も不明な中古品に投資するよりも、Amazonなどの正規販売店で新品を購入する方が圧倒的に安心です。
新品であれば初期不良の対応もしてもらえますし、何より「最初から気持ちよく使える」のが最大のメリットです。
まとめ:セリアになくても大丈夫!最適なハトメパンチを見つけよう
セリアのハトメパンチは、確かに手軽で魅力的な商品ですが、人気ゆえの「売ってない問題」や耐久性の限界という壁もあります。
「いつ入荷するかわからない店舗」を何度も確認するのは、あなたの貴重な制作時間を奪ってしまいます。
この記事のポイント:
・100均のハトメパンチは品薄になりやすく、性能も簡易的。
・趣味として長く楽しむなら、最初から通販の高品質モデルがおすすめ。
・ハトメ玉は真鍮製を選ぶと作品の高級感が格段に上がる。
・適切なサイズ選びと補強テクニックで、失敗は防げる。
これからハンドメイドを始める方も、すでにハマっている方も、自分にぴったりのハトメパンチを手に入れることで、創作の幅はグッと広がります。
ぜひ、コスパ最強の通販サイトを賢く利用して、快適なDIYライフをスタートさせてくださいね!
あなたの素敵な作品作りを応援しています。

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